This bike has unique form, so I choosed this kit from Protar catalog.
And this model have a drive shaft, so we need not build the chain.
このキット選んだ理由は、まず形がユニークなこと。アメリカンな感じですが、伝統の水平対向エンジンです。
フロントサスペンションは、なんだかよくわからない構造になってます。
そして模型的には、シャフトドライブなのでチェーンの組み立てがなく、すこし楽が出来そうなところが良いです。
I do not know if the real bike has the gap.
塗装前に接着できる部品を接着しました。合いは・・・悪いです・・・。
実物の資料があまりなかったので、接合線を残していいのか、段差があっていいのか、よくわからないです。
I smoothed the gap at the drive shaft by white putty. And remained the gap at front suspension.
塗装の下地にサーフェイサーを吹きつけます。左下のシャフトドライブの部分は、
段差をなくすことにしてパテで修正しています(白く見える部分)。
左上のフロントサスペンションの部分は、段差があるようなので、そのままです。
銀色のパーツをまとめて塗りました。
カウルとかのパーツです。一体成型で接着しなくてもいいのですが、
パーティングライン(金型の跡)を削り取ります。
I used "Forest Green Mica" for metallic green.
サーフェイサーを塗って、メタリックグリーンをスプレーします。
「フォレストグリーンマイカ」という色を使ってみました。
And I sprayed clear paint.
写真だと黒いですが、深いきれいなグリーンです。さらにクリアーを何回か吹きつけて
ツヤがでるようにします。